ネット経由でどこにいても遠隔操作できる ウィーバイブ シンク

遠隔操作できるローターやバイブって聞いたら女の子を野外に連れ出してイタズラできるアイテムです。

人通りの多い街中でのプレイならスリルを味わえ、女の子はいつスイッチが入るのかドキドキするでしょう。

スイッチONで女の子はいきなりの振動刺激でしゃがみ込む、あの瞬間が男性にとっては興奮しますよね!

遠隔ローターは女の子の羞恥心を仰ぐグッズとして人気ですが、遠隔操作の範囲は10mくらいなので、できるだけ近くにいなければ作動しないところがネックです。

しかし、ここ最近のアダルトグッズは進化しています。

ご紹介する遠隔ローターは付属のリモコンだけではなく、スマートフォンのアプリと連携し、ネット経由での操作ができてしますのです!

海外ではとても人気が高く、かなりの売れ筋商品となっています。

ウィーバイブ シンク

ウィーバイブ シンクは、人気だったカップルトイ『We-Vibe4Plus+ ウィーバイブ4プラス』が進化した遠隔ローターです。

ウィーバイブ4プラスはすでに販売終了となっており廃盤となりましたが、ウィーバイブ シンクは前作の機能そのままに、使いやすさはもちろんのこと、Wifi環境があればインターネット越しに遠隔操作ができる、アプリ対応のグッズに進化しました。

基本形状は従来のウィーバイブ4プラスと変わりはないですが、サイズが少々大きくなっています。

挿入可能長さは7cmほど。

挿入した時にGスポットに当たるような設計で、本体上下のローター部がクリトリスとGスポットを同時に刺激します。

本体はマットな質感で肌当たりの良いシリコン素材でできていて生活防水仕様です。

触ると消しゴムのような高弾力と表面はなだらかな曲線で違和感のない滑らかさです。

さらに前作から進化したところは、 柔軟な曲げ伸ばしが可能になりお好みの角度で固定できるようになったことで角度調節しながら快感ポイントを探り当てることができるようになりました。

スマートフォンから遠隔操作をするには専用のアプリをダウンロードします。

パッケージのQRコードを読み取り、アプリのダウンロードサイトにアクセスすると専用アプリをインストールすることができます。

専用アプリを起動したら、まずウィーバイブ シンクとのペアリングを行います。

ペアリングが完了したらスマートフォンからの遠隔操作ができるようになります。

アプリでの操作の場合は、アプリで振動パターンをカスタマイズできるのでオリジナルパターンの振動が楽しめます。

本体とアプリがペアリングすることでインターネットから遠く離れた相手に遠隔操作ができるウィーバイブ シンクですが、アプリを使わなくても本体から操作と付属のリモコンで従来通りの遠隔操作ができます。

本体やリモコンから操作した場合は、振動パターンは10種類、強弱は4段階です。

小さいながらもパワフルに動作し、快感スポットを刺激するローターは高い静音性を持っているので、日中ならほとんど生活音に紛れさせることができます。

夜間などの静かな時間帯でも動作音は気にならないはずです。

パッケージの中身は、ローター本体、専用充電台、USB充電ケーブル、パウチローション、説明書、リモコンが入っています。

専用の充電台に本体とリモコンを乗せてUSBケーブルをパソコンなどにつないで充電を行います。

3時間の充電で約90分~120分の操作が可能です。

海外ではとても人気のある遠隔ローターとして多くのユーザーがウィーバイブ シンクを使っています。

インターネット経由で操作ができるので、国境を越え、とても遠くに離れたパートナーとのプレジャータイムを楽しむことができるアイテムです。

またセックス時にローター本体を挿入しながらペニスも挿入することで一緒に刺激を楽しむこともできるので、マンネリ解消に一躍かってくれることでしょう!

お値段が高額なので購入に悩む方もいるかと思いますが、

2年間のメーカー保証がついています。

安心して長く使えるアイテムなので是非チェックしてみて下さい!

商品名 We-Vibe Sync ウィーバイブ シンク
価格 21,276円(税込)

ご紹介したグッズの通販ショップ

東京秋葉原の駅前にある大型アダルトショップ の公式サイト
pop life department. m’s

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